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クライアントが望んでいるアウトカムを発展させる|「安全じゃない」とうまくやること|翻訳

  • 執筆者の写真: 石井ゆかり
    石井ゆかり
  • 2022年11月4日
  • 読了時間: 1分

更新日:2022年11月5日

この記事は、Developing a Desired Outcome: Coping with Un-safetyからの翻訳です。

 

以下の記録は、自分自身やクライアントをサポートのため、クリーン・ランゲージやシンボリック・モデリングを使用したいと考えているウクライナの心理学者や心理療法士のグループとの2回目のワークショップのものです。


このセッションが行われた目的は、プロブレムーレメディーアウトカム(PRO)モデルを使って、クライアントが望んでいるアウトカムの豊かな身体的な経験を明らかにし、それを発展させる方法の実演です。

 

注釈付きのセッション記録です。

ダウンロードしてお読みください。


 

このセッションの大まかな流れは、シンボリック・モデリング・ライトの流れに沿っています。



 

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この記事は、著者の翻訳許諾済みです。

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