
読書会|温故知新|毎月20日|クリーンランゲージ
学ぶ人はついつい「これは正解かしら?」と考え込みがちなものですが、クリーンの世界は奥深く、そして、幅広く、誰にとっても正解であるたった一つの視点というものは存在しません。(「同じ言葉が誰にとっても同じ意味を持たない、理解は個人個人で独特なもの」という前提のもとにクリーンランゲージ


シンボル領域のモデリング|翻訳
1970年代、神経言語プログラミング(N L P)と呼ばれる分野を生み出した優れたセラピストのモデリングが、リチャード・バンドラー、ジョン・グリンダーなどによって行われました。デイビッド・グローブの改革を研究し体系化するために私たちが採用したのは、同じ手法です。

デイビッド・グローブ|David Grove
クリーンランゲージの開発者。ニュージーランド生まれの心理療法家。1950年12月生まれー2008年1月死去。


クリーンランゲージの哲学と原則 by デイビッド・グローブ【翻訳】|The Philosophy and Principles of Clean Language by David Grove
クリーンランゲージの創始者デイビッド・グローブが、1998年11月13日 ロンドンで行われたClean Language Research Dayで語った内容から編集されたクリーンランゲージの哲学と原則です|クリーンランゲージ|Clean Language|デイビッド・グローブ


1998 デイビッド・グローブかく語りき(9:完結)【翻訳】:A 1998 talk by David Grove
私が探しているのはどんな手がかりだと思いますか?…もし、みなさんが時間を巻き戻したなら、突然、他のすべての潜在的な可能性が登場します。…私は、メタファーの多くは、映画の脚本の裏話のような存在ではないかと思っています。|クリーンランゲージ|Clean Lanaguage|デイビッド


1998 デイビッド・グローブかく語りき(8)【翻訳】:A 1998 talk by David Grove
クリーンランゲージの創始者、デイビッド・グローブが、1998年11月11日にロンドンのクリーンランゲージ実践グループで語った内容です。|クリーンランゲージ|Clean Language


1998 デイビッド・グローブかく語りき(6)【翻訳】:A 1998 talk by David Grove
1998年にクリーンランゲージの開発者、デイビッド・グローブがロンドンで行ったワークショップ録画からの文字起こしの翻訳です。|クリーンランゲージ|Clean Language|


1998 デイビッド・グローブかく語りき(5)【翻訳】:A 1998 talk by David Grove
クリーンランゲージの創始者、デイビッド・グローブが、1998年11月11日にロンドンのクリーンランゲージ実践グループで語った内容です。|クリーンランゲージ|Clean Language


1998 デイビッド・グローブかく語りき(4)【翻訳】:A 1998 talk by David Grove
ですから、あなたが「質問を間違えた」と感じたらすかさず、そこに、ただ、「そして」と足せばいいんですよ。


1998 デイビッド・グローブかく語りき(3)【翻訳】:A 1998 talk by David Grove
(1)はこちら (2)はこちら ダウンロードしてお読みになる方はこちら。 この記事は、A 1998 talk by DAVID GROVE (編集:ジェームズ・ローリー)の翻訳です。 さて。クリーンランゲージがしていることの本質/性質について、いくつか他の観点から。...


1998 デイビッド・グローブかく語りき(2)【翻訳】:A 1998 talk by David Grove
クリーンランゲージの創始者、デイビッド・グローブが、1998年11月11日にロンドンのクリーンランゲージ実践グループで語った内容です。|クリーンランゲージ|Clean Language


1998 デイビッド・グローブかく語りき(1)【翻訳】:A 1998 talk by DAVID GROVE
クリーンランゲージの創始者、デイビッド・グローブが、1998年11月11日にロンドンのクリーンランゲージ実践グループで語った内容です。|クリーンランゲージ|Clean Language


名人から学ぶということ【翻訳】:Learning from a Master
クリーンランゲージの考案者、デイビッド・グローブについて書かれた本、
「The Work and Life of David Grove」の中のジェームズ・ローリー&ペニー・トンプキンス寄稿部分の一部の翻訳です。


身体化されたスキーマ〜身体化(された)認知の基本〜(2)| 翻訳
(1)はこちら この記事は以下の翻訳です。 Embodied Schema: The basis of embodied cognition(ペニー・トンプキンス&ジェームズ・ローリー著) イメージスキーマの内部は複雑 おそらく一般的に、イメージスキーマは、個々には分析でき...

メタファー・イン・マインドの参考文献 #01
クリーンランゲージ&シンボリックモデリングの構築者、ペニー・トンプキンス&ジェームズ・ローリーの著作「Metaphors in Mind」の参考文献一覧です。


セルフ・モデリングって何ですか?|翻訳
クリーンランゲージ&シンボリック・モデリングのベースにある、セルフ・モデリングについての翻訳記事です。


思考は<ほとんど>現実を作る | 翻訳 |
この記事は、Your Thinking Virtually Creates Your Reality(Penny Tompkins and James Lawley) を翻訳した記事です。 記事中の「同型」は、クリーンランゲージ&シンボリック・モデリングにも影響しています。...

そして、デイビッド・グローブはどんな人?(2)|翻訳
クリーンランゲージの開発者、デイビッド・グローブに、シンボリック・モデリングの開発者、ペニー&ジェームズが行なったインタビューの続編です。

そして、デイビッド・グローブはどんな人?(1)
ペニー・トンプキンスとジェームズ・ローリーによるインタビューです。 (1996年) 「ある優しい妖精がランプの中から逃げ出した。 彼の名前は、デイビッド・グローブ。 そして、彼の魔法は、クリーンランゲージ。」 アーネスト・ロッシ 場面を想像してみよう:...

メタモデル、ミルトンモデル、メタファーモデル:主観的経験のモデルたち
最初は「メタモデル」でした。リチャード・バンドラーとジョングリンダーによる洗練された言語学的方法論である「メタモデル」は、クライアントの世界についてのモデルを探求し、それに影響を与えようとするものです。そして、メタモデルは主に感覚的経験を対象にしていました。...